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とんかつ

アダルトチルドレン克服日記

回避性愛着障害

回避性愛着障害 絆が稀薄な人たち

という本を読んでいます。

 

あ〜〜〜〜これ本当私だ・・・っていう気持ちが強すぎる

まだ全然途中までしか読んでないけど・・・

 

親に本音を知られてはいけない っていうところがすごく自分に当てはまった

というかあ、それだ って感じ

親に本音を言ったことってあったのかな

喧嘩とか怒られてるときにはあったと思うけど

本音を言って受け入れてもらった、的な暖かいエピソードはない気がする

やっぱ親に優しくされた、慰められた、受け入れてもらった、みたいなエピソードが自分にはない・・・

本音を人に言うことができないんだけど、そこからも来てるのかもなあ

家族以外にもがっこうの人間関係とか色々あるだろうけど。

 

しかも、回避性の内容がおそれ+回避型っぽい

人の顔色めちゃくちゃきにするけど人には心をひらけない

受け入れてくれる相手がほしいのに心をひらけない・・・

 

つらくて笑う・・・

とりあえず最後まで読もう